2018.01.31 3月度カレンダーを掲載しました。
2018.01.07 トピック-心臓伝説を掲載しました。
2018.01.07 トピック-解剖雑学を掲載しました。
2018.01.07 トピック-煙草概論を掲載しました。
2018.01.07 トピック-夏でも冷え性を掲載しました。
2018.01.07 2月度カレンダーを掲載しました。
2018.01.07 ホームページをリニューアルしました。



もりハートクリニックは内科一般の診療を基礎に高血圧・心臓病・血管病・不整脈などの循環器科を専門として検査・治療を実施しています。
クリニックでできる特殊な検査として24時間ホルター心電図心臓エコー検査(心臓 超音波検査) ・エルゴメーター運動負荷心電図・呼吸機能検査睡眠時無呼吸検査・自律神経機能検査などがあります。
閉塞性動脈硬化症や動脈硬化のチェックができるABI検査・血管伸展性検査および頚動脈エコー検査も準備しています。
動脈の石灰化と関連する骨粗しょう症に対する骨密度測定検査も実施しています。
治療法としましては入院施設がありませんので外来診療が主となります。
そのため内服治療や点滴注射を実施して、必要があれば連携病院(長崎大学病院・長崎みなとメディカルセンター・日本赤十字社長崎原爆病院・光晴会病院・虹が丘病院・聖フランシスコ病院・百合野病院・長崎北徳洲会病院・長崎北病院など)に紹介いたします。
ミミズの様な血管が脚に浮き出て、むくんだり、痒くなったり、皮膚が変色したりする下肢静脈瘤や静脈内血栓などの予防の為に、お薬や弾性ストッキングの使用方法などを指導いたします。 必要があれば静脈瘤の手術が出来る血管外科専門病院をご紹介致します。
脚の動脈の血液の流れが悪くなる閉塞性動脈硬化症では、お薬や歩行訓練の他に足の炭酸温浴も効果がありますので、当院では家庭で出来る抗菌炭酸温浴剤(ASケアタブレット)の指導をして、 毎日のように家庭で炭酸温浴が可能となり、脚の血流の改善効果があって冷え性の方にも評判です。
最近メタボリック症候群が話題になっておりますが、これは内臓肥満が将来に高血圧・糖尿病・脂質異常症(高脂血症)を引き起こし、終には血管の障害が起きて心筋梗塞や脳梗塞そして動脈瘤破裂などを招くわけであります。
循環器科を専門とするからにはこれらの早期発見のための健康診断のほかに予防、治療に努力し、皆様の健康増進に努めます。






※2月17日(土)・24日(土)は代診となります。
患者様にはご迷惑をお掛けしますが予めご了承下さい。



※3月10日(土)・17日(土)23日(金)午後は代診となります。
24日(土)は休診となります。
患者様にはご迷惑をお掛けしますが予めご了承下さい。





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