2022.08.09 9月度カレンダーを掲載しました。
2022.06.30 8月度カレンダーを掲載しました。
2018.01.07 トピック-心臓伝説を掲載しました。
2018.01.07 トピック-解剖雑学を掲載しました。
2018.01.07 トピック-煙草概論を掲載しました。
2018.01.07 トピック-夏でも冷え性を掲載しました。
2018.01.07 ホームページをリニューアルしました。



もりハートクリニックは、高血圧症・心臓病・血管病・不整脈・動脈硬化症・脂質異常症などの循環器系内科疾患を専門分野として検査・治療を実施しています。
クリニックでできる検査として
24時間ホルター心電図心臓エコー検査(心臓 超音波検査) ・エルゴメーター運動負荷心電図・呼吸機能検査睡眠時無呼吸検査・自律神経機能検査・起立試験などがあります。
閉塞性動脈硬化症や動脈硬化のチェックができる ABI 検査・血管伸展性検査および頚動脈エコー検査も準備しています。
動脈の石灰化と関連する骨粗しょう症に対する骨密度測定検査も実施しています。
治療法としましては入院施設がありませんので外来診療が主となります。
そのため内服治療や点滴注射を実施して、必要があれば連携病院(長崎大学病院・長崎みなとメディカルセンター・日本赤十字社長崎原爆病院・済生会長崎病院・光晴会病院・虹が丘病院・聖フランシスコ病院・長崎百合野病院・長崎北徳洲会病院・長崎北病院など)にご紹介致します。

脚に血液が溜まってミミズの様な血管が脚に浮き出たり、むくんだり、痒くなったり、皮膚が変色したりする下肢静脈瘤や静脈内血栓の超音波検査を実施し、また予防の為に、お薬の処方や弾性ストッキングの使用方法などを指導して、必要があれば静脈瘤の手術が出来る血管外科専門病院をご紹介致します。
必要があれば静脈瘤の手術が出来る血管外科専門病院をご紹介致します。
一方、脚の動脈の血液の流れが悪くなり、脚の血液が不足する閉塞性下肢動脈硬化症では、下肢血流検査を施行して、まずお薬による治療を実施しますが、効果がなければ外科的治療のご紹介も致します。
最近メタボリック症候群が話題になっておりますが、これは脂肪肝を含む腹部内臓肥満が将来、高血圧症・糖尿病・脂質異常症(高脂血症)を引き起こし、終には血管障害が起きて心筋梗塞や脳血管障害そして動脈瘤などを招くわけです。
循環器科を専門とするからには、これらの早期発見のために特定検診のほかに予防、治療に努力し、院内感染対策にも十分心がけて皆様の健康増進に努めます。







※8月3日(水)・17日(水)・27日(土)は代診となります。
※8月13日(土)~15日(月)はお盆休みのため休診となります。
患者様にはご迷惑をお掛けしますが予めご了承下さい。


※9月7日(水)・10日(土)・17日(土)・21日(水)は代診となります。
患者様にはご迷惑をお掛けしますが予めご了承下さい。





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